アンティキ ヴィニェティ マンカ IGT ロマンジャ ビアンコ ピヌ 2023 (白) [it-sar-0015-ntr]
税抜価格:¥5,100-
生産地:イタリア サルデーニャ ロマンジャ ソルソ
品種:ジロ・ビアンコ、ヴェルメンティーノ 植樹:1990年代 位置:標高180m、北西向き 土壌:石灰質
容量:750ml
アンティキ・ヴィニェーティ・マンカは、サルデーニャ島北西部ソルソでアレッシアとノエミの二人の姉妹が営む家族経営のワイナリーである。実際にはアレッシアの夫ジャンパオロや父親も日々の畑仕事と醸造を支え、家族一丸となって土地と向き合っている。祖父母の代からワインやオリーブ、菜園を営んできたが、転機となったのは2007年、祖父の古いカンティーナで約20年前のヴェルメンティーノを味わった経験だったそう。畑は海に近いロマンジャ地区に点在し、強いマエストラーレ(北西風)が湿気を払い、昼夜の寒暖差を生む。古いアルベレッロ仕立ての樹々は、石灰を含む白いマール土壌へ深く根を伸ばす。セラーではコンクリートタンクを中心に発酵・熟成を行い、サルデーニャ島の風土を、そのままワインの中に映し出すことに専念する。
コンクリートタンクで4日間発酵。コンクリートタンクで12か月熟成。濾過、清澄なし。
キュヴェ名は父、ピヌッチョの名前から。サルデーニャ島に広く分布するジロ・ビアンコ主体のキュヴェ。ジロ・ビアンコはスペインからもたらされたと考えられ、酸が控えめでアロマティック、しっかりとしたタンニンの骨格があるとされる(Robinson,Harding & Vouillamoz, Wine Grapes)
生産地:イタリア サルデーニャ ロマンジャ ソルソ
品種:ジロ・ビアンコ、ヴェルメンティーノ 植樹:1990年代 位置:標高180m、北西向き 土壌:石灰質
容量:750ml
アンティキ・ヴィニェーティ・マンカは、サルデーニャ島北西部ソルソでアレッシアとノエミの二人の姉妹が営む家族経営のワイナリーである。実際にはアレッシアの夫ジャンパオロや父親も日々の畑仕事と醸造を支え、家族一丸となって土地と向き合っている。祖父母の代からワインやオリーブ、菜園を営んできたが、転機となったのは2007年、祖父の古いカンティーナで約20年前のヴェルメンティーノを味わった経験だったそう。畑は海に近いロマンジャ地区に点在し、強いマエストラーレ(北西風)が湿気を払い、昼夜の寒暖差を生む。古いアルベレッロ仕立ての樹々は、石灰を含む白いマール土壌へ深く根を伸ばす。セラーではコンクリートタンクを中心に発酵・熟成を行い、サルデーニャ島の風土を、そのままワインの中に映し出すことに専念する。
コンクリートタンクで4日間発酵。コンクリートタンクで12か月熟成。濾過、清澄なし。
キュヴェ名は父、ピヌッチョの名前から。サルデーニャ島に広く分布するジロ・ビアンコ主体のキュヴェ。ジロ・ビアンコはスペインからもたらされたと考えられ、酸が控えめでアロマティック、しっかりとしたタンニンの骨格があるとされる(Robinson,Harding & Vouillamoz, Wine Grapes)
お酒は20歳になってから。未成年者の飲酒は法律で禁じられています。
アンティキ ヴィニェティ マンカ IGT ロマンジャ ビアンコ ピヌ 2023 (白)
[it-sar-0015-ntr]
販売価格: 5,610円(税込)
在庫あり