アンティキ ヴィニェティ マンカ IGT ロマンジャ ロッソ リ スレッディ 2022 (赤) [it-sar-0017-ntr]
税抜価格:¥6,800-
生産地:イタリア サルデーニャ ロマンジャ ソルソ
品種:カンノナウ 植樹:1980年代 位置:標高180m、北西向き 土壌:石灰質
容量:750ml
アンティキ・ヴィニェーティ・マンカは、サルデーニャ島北西部ソルソでアレッシアとノエミの二人の姉妹が営む家族経営のワイナリーである。実際にはアレッシアの夫ジャンパオロや父親も日々の畑仕事と醸造を支え、家族一丸となって土地と向き合っている。祖父母の代からワインやオリーブ、菜園を営んできたが、転機となったのは2007年、祖父の古いカンティーナで約20年前のヴェルメンティーノを味わった経験だったそう。畑は海に近いロマンジャ地区に点在し、強いマエストラーレ(北西風)が湿気を払い、昼夜の寒暖差を生む。古いアルベレッロ仕立ての樹々は、石灰を含む白いマール土壌へ深く根を伸ばす。セラーではコンクリートタンクを中心に発酵・熟成を行い、サルデーニャ島の風土を、そのままワインの中に映し出すことに専念する。
コンクリートタンク8日間発酵。コンクリートタンクで24か月熟成。濾過、清澄なし。
リ・スレッディはサルデーニャ語で「姉妹」を意味する。彼女たちの造りを知る入口となる、地域の個性を備えた赤ワイン。抽出は強すぎず、赤ワインとしては珍しく塩気がはっきりと感じられる。海の近さによるものか、あるいは海洋性石灰土壌に由来するものか。
生産地:イタリア サルデーニャ ロマンジャ ソルソ
品種:カンノナウ 植樹:1980年代 位置:標高180m、北西向き 土壌:石灰質
容量:750ml
アンティキ・ヴィニェーティ・マンカは、サルデーニャ島北西部ソルソでアレッシアとノエミの二人の姉妹が営む家族経営のワイナリーである。実際にはアレッシアの夫ジャンパオロや父親も日々の畑仕事と醸造を支え、家族一丸となって土地と向き合っている。祖父母の代からワインやオリーブ、菜園を営んできたが、転機となったのは2007年、祖父の古いカンティーナで約20年前のヴェルメンティーノを味わった経験だったそう。畑は海に近いロマンジャ地区に点在し、強いマエストラーレ(北西風)が湿気を払い、昼夜の寒暖差を生む。古いアルベレッロ仕立ての樹々は、石灰を含む白いマール土壌へ深く根を伸ばす。セラーではコンクリートタンクを中心に発酵・熟成を行い、サルデーニャ島の風土を、そのままワインの中に映し出すことに専念する。
コンクリートタンク8日間発酵。コンクリートタンクで24か月熟成。濾過、清澄なし。
リ・スレッディはサルデーニャ語で「姉妹」を意味する。彼女たちの造りを知る入口となる、地域の個性を備えた赤ワイン。抽出は強すぎず、赤ワインとしては珍しく塩気がはっきりと感じられる。海の近さによるものか、あるいは海洋性石灰土壌に由来するものか。
お酒は20歳になってから。未成年者の飲酒は法律で禁じられています。
アンティキ ヴィニェティ マンカ IGT ロマンジャ ロッソ リ スレッディ 2022 (赤)
[it-sar-0017-ntr]
販売価格: 7,480円(税込)
在庫あり